「海の事故ゼロの未来をつくるノート」で、まず読んで欲しい記事をまとめました

「海の事故ゼロの未来をつくるノート」に興味を持っていただき、ありがとうございます。海のそなえ事務局の磯野です。

このアカウントを訪れてくださった方に、「まず読んでほしい!」と思う記事をいくつかピックアップしてご紹介します。記事、そしてマガジンを掲載しているので、何から読もうかと思っている方は、ぜひ参考にして読んでください。

海辺の\ワクワク/を安全に。

https://sonae.uminohi.jp/n/n4eb0e3ebed51

まずはこちら。今年で3年目の事業になる私たち「海のそなえ推進プロジェクト」の「伝えたいこと・目指すところとは?」をまとめた、決意表明の記事です。noteで一番最初に書いた記事なので、ドキドキしながらアップしたのを覚えています。


海の事故ゼロをつくる基本は “3つの海のそなえ”=「知識」「行動」「装備」のこと

https://sonae.uminohi.jp/n/nba77714662c2

続いて、私たちが世の中の子どもに関わる全ての大人に知っていて欲しい「3つのそなえ」について。子どもの海の事故を無くすために掲げた、海へ行く前と行ったときに行って欲しい3つの心構えです。


なぜ減らない?遊泳中の死亡事故…水辺の事故に関する調査結果からわかったこと

https://sonae.uminohi.jp/n/nf3535e728a9e

なぜ「3つのそなえ」を広めたいのか。それは海の事故が減らないからなのです。海辺の事故調査から分かったことをまとめています。さくっと読めるよう、ポイントでまとめているので、ぜひご一読を。


実践的な水辺の事故防止策を学べるICT教材「Swim&Survive」公開中

https://sonae.uminohi.jp/n/nefe4dbda40c1?magazine_key=mf5e491d3bbc8

「とはいえ、海の事故を無くすために具体的になにをしたら良いの?」と思った方に読んでいただきたいのが、こちら!

公益財団法人日本ライフセービング協会が作成した、内容盛りだくさんのICT教材です。イラストを使った危険個所の事前学習、動画、クイズ、そして教員の方などが使いやすいすぐに使える指導案などなど。広く水辺の安全に関することが、ぎゅっと詰まっています。


海のそなえPEOPLEノート

https://sonae.uminohi.jp/m/mf952d0608c83

私たち「海のそなえ推進プロジェクト」が事業を3年続けてきた中で、熱量高く活動している方にたくさん出会ってきました。その、人にスポットをあて、ご紹介させていただいているのがこのマガジン!

小児科医の先生、山形のNPO団体、ライフジャケット普及のために活動を続ける方など、広く登場していただいています。ぜひ覗いてみてください。

※事業、団体にスポットバージョンもあります!
知って欲しい事業ノート(マガジン)
https://sonae.uminohi.jp/m/m27753f3401c5


初めてにして、最高のロゴができた(と思う)。note用のビジュアル開発をした話

https://sonae.uminohi.jp/n/n0b58002ccb14

最後は編集部記事より、磯野渾身のロゴ開発物語を。「海の事故ゼロの未来をつくるノート」のロゴについて、完成までを紹介しています。大好きなデザイナー櫻井さんともふり返りプチ対談を行いました。ヘッダーにある水色のロゴに、想いをとことん詰め込みました。


そして…編集部記事から、こちらもどうぞ!

海辺のトンビにピザをかっさらわれそうになって間一髪未遂で終わらせた話
https://sonae.uminohi.jp/n/n04ef6d36aedd

編集部河田による、おいしいピザを野生のトンビから死守した話です。何回読んでも「リュックにピザを詰め込んだ」の場面が大好きです。


他にもまだまだ記事は公開中なので、マガジン一覧などから読んでいただければうれしいです。

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減らない海辺の事故、毎年平均30人もの子どもたちが犠牲となっている現状を変えるために活動しています。海辺のワクワクを安全に。noteでは最新の活動とメンバーの想いをお伝えします。私たちの活動は「海と日本PROJECT」の一環で実施しています。http://uminohi.jp/