海の事故ゼロの未来をつくるノート

減らない海辺の事故、毎年平均30人もの子どもたちが犠牲となっている現状を変えるために活動しています。海辺のワクワクを安全に。noteでは最新の活動とメンバーの想いをお伝えします。私たちの活動は「海と日本PROJECT」の一環で実施しています。http://uminohi.jp/

Zoomで講座開催!全国の親子14組と考えた海辺の安全

2020年6月14日、小学生以下の子どもと保護者を対象にした「守ろう!いのち 学び合おう水辺の…

【2020年5~6月発表】「海・水辺にまつわる安全・事故防止啓発情報」(スポーツ庁、気…

毎年、海や川などの水辺に行く機会が増える夏に向けて、官公庁から、海や水辺にまつわる安全や…

【2020年5~6月発表】「海・水辺にまつわる安全・事故防止啓発情報」(公益財団法人日…

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響下で「新たな生活様式」が実践されつつある中、今…

過去20年間の海水浴場での救助実態を調査、主な要因は「離岸流」「風」「泳力不足」で…

子どもから大人まで楽しく時間を過ごす海水浴場で、どんな事故が起きる可能性があるのか。海水…

廃材ライフジャケットの次はバリアフリービーチ、山形の力が結集した異色の公益任意団…

(プロフィール) 公益任意団体ドリームやまがた里山プロジェクト 事務局長 高橋雅宣さん 山…

【再掲載】2020年夏、海辺の子どもの安全を守るために必要な“3つのこと”/日本ライ…

本インタビューは、緊急事態宣言期間中の2020年5月1日に、旧サイトにて公開したものです。 緊…